Xserver(エックスサーバー)でドメインを取得する流れや費用

B!
スポンサーリンク

Xserver(エックスサーバー)でドメインを取得する流れや費用をご存知でしょうか?
エックスサーバーは、初心者の方でも非常に簡単にドメインを取得することができます。
これからエックスサーバーを契約検討されている方や既に契約済でドメインの取得を検討されている方はご参考ください。
キャンペーンなどを利用するとお得な金額でドメインを取得することができるかもしれません。
こちらでは、エックスサーバーでドメイン取得する流れや費用についてご紹介します。

Xserver(エックスサーバー)でドメインを取得する準備と手順

Xserver(エックスサーバー)でドメインを取得する準備と手順についてご紹介します。
ドメインを取得する前に取得したいドメインを決め、取得できるか確認しておくことをオススメします。
例えば、「osaka-lifestyle.com」とドメインを決めておきます。
ドメインに空きがあればすぐに取得することができます。
「.com」の空きがなくても「.co.jp」や「.net」、「.info」など別のドメインで取得できる場合があります。

エクスサーバーの管理画面(インフォパネル)からドメインを申し込む

ドメインの申し込みは簡単です。
管理画面からドメインを申し込むところがありますので、そちらからドメインを申し込みます。
年に数回、キャンペーンが行われているのでキャンペーンを利用するとお得です。

 

利用規約と個人情報に関する公表事項に同意する

ドメイン取得にあたり「利用規約」と「個人情報に関する公表事項」に同意をしないと次に進めないのでよく読んでから進んでください。

取得可能なドメインを検索する

取得可能なドメインの検索を行います。
コチラでは、「osaka-lifestyle.com」を希望しているので「.com」にチェックを入れて検索します。

 

ドメインに空きがあれば検索結果に「取得可能です」と表示されます。
登録年数を選んで「お申し込み内容の確認・料金のお支払い」に進みます。

ドメイン費用と支払いを選択

ドメイン費用は「.com」や「.net」、「.info」などによって年間にかかるドメイン費用が異なってきます。
予算に応じて支払額を決めましょう。

お申し込み内容の確認と料金の支払い

ドメインの支払い費用を決めたら「お申し込み内容の確認と料金の支払い」を行います。

支払い方法は、銀行振込やクレジットカード、コンビニエンスストア、ペイジーが可能です。
今回は銀行振込を選んで支払いを行っています。

 

料金の支払いと請求書発行

料金の支払いと請求書発行に進みます。今回は「銀行振込み情報の発行」を選択し確定します。
確定が完了すると登録したメールアドレスにドメイン取得に関する支払いのお知らせ通知が届きます。

 

銀行振込の場合の注意点

銀行振込の場合の注意点についてご紹介します。
銀行振込の場合の注意点は3つあります。
1つ目は、お振込み手数料はご自身で負担する必要があります。
2つ目は、銀行振込みの確認・反映には、最大で平日2日程度の時間がかかります。
連休中に振り込みをしてもすぐにドメインを取得することができないので計画的に行うことをオススメします。
3つ目は、 お振込み名義の先頭には、必ずお客様専用の【銀行振込管理番号(8桁)】をつける必要があります。
振込名義 : 51877278 ヤマダタロウ
※先頭の【5】から始まる8桁の数字が銀行振込管理番号です。
利用する金融機関によっては、振込み名義の前に【銀行振込管理番号】をつけることができない場合があります。
【銀行振込管理番号】がついていない場合や、登録名義と異なる名義で振込みをすると誰からの支払いか特定することが困難となり、支払いが正常に反映されないことがあります。
このような場合は、「 support@xserver.ne.jp」 まで、振込みの詳細をサポートまでお知らせする必要があります。

スポンサーリンク
最新の記事はこちらから